K2-05 売却した車の自動車税納税通知書が届きました。どうして?
カテゴリー: 買取のお金に関するQ&A
名義変更手続きが行われていない可能性があります。大至急お店に確認を!
自動車税は、毎年4月1日時点での所有者(ローン利用などで所有者名が販売店や信販会社などになっている場合は使用者)がその年1年分を納めます。
もし売却したのに次の年の納税通知書が送られてきたとするなら、考えられるのはなんらかの理由により車の名義変更がされていないということです。この場合、すぐに販売店に連絡をして納税通知書が送られてきたことを報告しましょう。万が一、名義変更が遅れていることが発覚した場合は、どのように対処するのかをお店に確認しましょう。
このように、名義変更がされていないと自動車税の納税通知書が届いてしまいます。売却時に名義変更がきちんとされているかどうか、できれば名義変更後の車検証のコピーを送ってもらうなどして確認を取るようにしましょう。
ただし売却したのが4月の場合、納税義務はあくまで4月1日時点の所有者(使用者)にあるので、4月下旬~5月上旬に届く納税通知書に対しては、あなたが納税しなくてはなりません。
もし売却したのに次の年の納税通知書が送られてきたとするなら、考えられるのはなんらかの理由により車の名義変更がされていないということです。この場合、すぐに販売店に連絡をして納税通知書が送られてきたことを報告しましょう。万が一、名義変更が遅れていることが発覚した場合は、どのように対処するのかをお店に確認しましょう。
このように、名義変更がされていないと自動車税の納税通知書が届いてしまいます。売却時に名義変更がきちんとされているかどうか、できれば名義変更後の車検証のコピーを送ってもらうなどして確認を取るようにしましょう。
ただし売却したのが4月の場合、納税義務はあくまで4月1日時点の所有者(使用者)にあるので、4月下旬~5月上旬に届く納税通知書に対しては、あなたが納税しなくてはなりません。



